京都の風俗と言えばデリヘル、どんなお仕事?

京都は、日本でも有名な観光スポットです。季節に関わらず大勢の観光客が訪れます。そのため、観光のついでに夜は風俗で遊ぶなんて男性も多いです。
そんな京都の風俗と言えば、デリヘルです。もちろん求人も多く働きやすいお仕事ですが、でも何をするのか知っていますか。

男性のところへいくのがお仕事

デリヘルの場合、事務所はありますが、そこで男性が来てサービスを受けるものではありません。男性のところへいくのがお仕事です。行き先もラブホテルから、ビジネスホテル、また男性の自宅なんてこともあります。
基本的にはお店のスタッフが、男性のいるところへ車で送迎してくれます。専用のドライバーがいるというわけです。
しかし、時には自分でいかねばならないこともあるので、できれば車を持っていた方がいいかもしれません。

サービスに本番はない

デリヘルの場合、ソープランドと大きく変わるのは本番がないということです。挿入行為は禁止されています。
その代わりにプレイとしては次のようになっています。
ディープキス、全身リップ、手コキ、生フェラが基本プレイです。これらとあとは男性の愛撫を受けて、50分から120分ほどで時間が区切られて、コースが設定されています。これらが基本料金となります。

あとは、オプションとしてバイブやローター、コスプレ、ストッキング、カメラ撮影、放尿、排便、アナルファック、目隠しプレイ、手かせ、足かせ、アナルファックなどがお店ごと、女性ごとで設定されます。できないのはもちろん断っていいのですが、オプションが多いとそれだけ稼げる確率も上がります。オプションごとでまた料金も決まるのです。

あとは男性のリクエストを

基本プレイにオプションでプレイとなります。あとは男性のリクエストを聞くのが、サービスとなります。デリヘルでも高額も夢ではないので、働いてみてもいいでしょう。

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